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日曜日, 12月 15, 2019

アメリカスタートアップのビジネスモデルやファウンダーなどのまとめ

以前に調査し、サイトに公開していたものをスプレッドシート化したので公開しておく。ちょこちょこ手直ししていく予定。現時点で、97社分ある。

結構疲れるので、今後はリクエストもらったものだけ調べていこうと思う。有料の調査依頼なども受けてるので、ご希望あればお気軽に連絡ください。

ウェブサイトはこちら↓

>>https://0to1lab.com/

Keisuke Kuribara
株式会社Propagation代表取締役。興味対象は、ビットコイン、大麻、ウェブ、金融、生物、心理など。金融から健康、テック、音楽など様々な事について執筆しており、このブログは月間10万PV程度となっております。自身のアウトプットや知的好奇心を満たすことが主な目的です。お仕事の依頼や相談などお気軽にお問い合わせください。
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お金の問題になるとヒトの脳は判断を間違うようプログラムされている

我々はお金で苦労したくないと考えるが、実際は惰性に負けたり、セールの衝動で無駄遣いをしてしまったりする。 これは、なぜか。 CNBC Financial Wellness Councilのメンバーで、金融心理学と行動ファイナンスの准教授であるBrad Klontz(ブラッド・クロンツ)博士が理由を説明してくれている。 意訳して紹介したいと思う。 https://twitter.com/DrBradKlontz/status/1204082081434914817?s=20

【ファクトフルネス】思い込みを乗り越え、世界を正しく見る習慣。賢い人ほど真実を知らない②

この記事は、Youtubeへ公開した動画を元に記述したブログである。 文字よりも動画が良い方は、以下よりご覧頂きたい。 https://www.youtube.com/watch?v=F7Xvlw8i_y0 はじめに 前回の動画では、分断本能やネガティブ本能について話してきた。

【ファクトフルネス】思い込みを乗り越え、世界を正しく見る習慣。賢い人ほど真実を知らない①

この記事は、Youtubeへ公開した動画を元に記述したブログである。 文字よりも動画が良い方は、以下よりご覧頂きたい。 https://youtu.be/3zbf84SP8zg はじめに  今日は、最近人気の本である「FACTFULNESS(ファクトフルネス) 10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣」を紹介したいと思います。

シリコンバレーで流行りのドーパミンファスティングを神経科学教授が物申す

シリコンバレーで流行りの健康法に、ドーパミン・ファスティング(ドーパミン断食)がある。 ドーパミン・ファスティングは、ドーパミンとして知られる脳の快楽物質を減らすことによって、脳を効果的に『リセット』するというもの。ファスティング(断食)と呼ばれることから、ジャンクフード、セックス、アルコール、SNS、スマートフォンの長時間利用などを削減すると、生活がより良くなると信じている。 中には、すべてのSNSやアイコンタクトを避ける人すらいるようだ。 そして今、アメリカでの流行を受け、日本のメディアもドーパミン・ファスティングに関する記事を公開しはじめた。 https://www.businessinsider.jp/post-200019 サンフランシスコの心理学者、Cameron Sepah(キャメロン・セパ)博士が『ドーパミン・ファスティング』と名付けたこのエクササイズは、今世界の注目を集めている。

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キャッシュレス化を進めるために偽札発行して不審を煽ってみたらどう?

さて、Yahoo Japanなどが仕掛けているキャッシュレス決済や送金についてのふざけた提案を行いたいと思う。 率直な感想として、数百億円をかけてキャンペーンしているキャッシュレス決済は普及していると思うか。実際のデータを見ることはできないが、東京のど真ん中に居住しIT分野で仕事をしている僕の周りですら使っている人はほぼいない。 かろうじてキャンペーンのキャッシュバックを目的に使っている人はいるが、キャッシュバックを抜きに使用している人はほぼ見たことがない。 Suicaの方が圧倒的に使いやすい事はおいて、どうすればキャッシュレス化が普及するのか考えてみた。

4つの予測市場プラットフォームを比較 (Augur, Gnosis, Stox, Hivemind)

参照は2018年3月16日に書かれた「Four Prediction Market Platforms Compared」である。 予測市場では、選挙、スポーツの試合、四半期ごとの事業報告など、参加者は将来の出来事の結果について推測する。スポーツや競馬での伝統的なギャンブルと同じように、結果を正しく予測している人は正しくお金を稼ぐことが可能だ。現在、予測市場の設計において不可欠な部分として、ブロックチェーン技術を使用する新世代のプラットフォームが開発されている。 分散型の予測市場を構築している人物は、これら新しいプラットフォームは集権型のものよりも安全、高速、透明、安価、そしてアクセスが容易になると考えている。さらに、Ethereum(イーサリアム)やBitcoin(ビットコイン)のような分散型ネットワーク上で実行されるため、オンラインギャンブルに関する法律の対象にはならないと主張する人たちもいる。しかし、これらの主張には批判的である必要がある。パブリックブロックチェーンでオンラインギャンブルサイトを運営し、それを「dApp(Decentralized Application)」と呼んでも、すべての規制を回避することはできない。

『人を動かす』にはとにかく褒めよう!人間関係改善の第一歩

この記事は、Youtubeに公開した動画を元に記述したブログ記事である。 文字よりも動画が良い方は、以下をご覧頂きたい。 https://youtu.be/DxL1URZbEqE はじめに

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